セントジョーンズワートは黄色い花を咲かせる根茎性の多年草で、聖ヨハネの日(6月24日)の頃までに花が咲き、伝統的にその日に収穫されたためその名が付いたと言われています。うつ病に対して効果があると言われ、うつ病や不安障害に対しての臨床研究がされることが多いです。黄色の花だけではなく、連なった葉もとても美しいです。

ハーブチンキ セントジョーンズワート

¥2,000価格
  • 成分:国産ウォッカ、セントジョーンズワート

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